2014年01月15日
川根はアートがいっぱい☆②
以前、陶芸をご紹介しましたが
今回は第二弾!!!
「手すき和紙と湿紙アート」をご紹介します。
川根温泉近くにある村の市の敷地内にある手漉和紙工房があり、
そこで羽根田さんが教室を開いたり、体験の受け入れを行っています。
手すき和紙はよくきくと思いますが、
湿紙アート(しっしあーと)ってわかりますか??
読んで字のごとく、紙漉きをした直後の乾いていない濡れている紙を湿紙といい、
それを切ったり貼ったりして形を作って作る作品を湿紙アートといいます。
コレ、羽根田さんが独自に考えた技術だとか。
ちなみにこんな感じの作品ができるんです!!!

コレ、全部紙なんです!!
そして、和紙と湿紙アートのコラボレーションをするとこんなことも。

紹介した作品は結構な高等技術が必要にはなりますが、手漉き和紙と湿紙アート両方ともに体験することができます!!
ちなみに私は湿紙アート体験で今年の干支、「馬」をつくりました☆

紙だからこそ表現できた、細かいタテガミのなびく様子がイチオシ!!
ぜひ、川根発のアートに触れにきてみては♪
今回は第二弾!!!
「手すき和紙と湿紙アート」をご紹介します。
川根温泉近くにある村の市の敷地内にある手漉和紙工房があり、
そこで羽根田さんが教室を開いたり、体験の受け入れを行っています。
手すき和紙はよくきくと思いますが、
湿紙アート(しっしあーと)ってわかりますか??
読んで字のごとく、紙漉きをした直後の乾いていない濡れている紙を湿紙といい、
それを切ったり貼ったりして形を作って作る作品を湿紙アートといいます。
コレ、羽根田さんが独自に考えた技術だとか。
ちなみにこんな感じの作品ができるんです!!!
コレ、全部紙なんです!!
そして、和紙と湿紙アートのコラボレーションをするとこんなことも。
紹介した作品は結構な高等技術が必要にはなりますが、手漉き和紙と湿紙アート両方ともに体験することができます!!
ちなみに私は湿紙アート体験で今年の干支、「馬」をつくりました☆
紙だからこそ表現できた、細かいタテガミのなびく様子がイチオシ!!
ぜひ、川根発のアートに触れにきてみては♪